最近のアニメでは深夜隊とゴールデン帯いわゆる見る対象をかえるというのに着目すると明かなる個人差があるそれは簡単に言うと深夜隊には少しR系なものが含まれるとかいう風になるだが自分的にはそれでいいと思うし、それはよくないという風に言う人に対して偏見を持っているとかわ思わないが、偏見を持ってこそのアニメだろとかいう風にいうひとはゆるせない、なぜこんなことを言うかというとアニメを観るということは実は、難しいのである。そもそもアニメというのはいろいろなジャンルに分かれておりロボ系や学園系、ファンタジー系例をあげるときりがないくらいある。その中で自分が出会ったものに対して観るここまでは誰もがやることここからが違うというのは声優さんであったりキャラクターデザイナーであったりなどと割れていく中で俺はこの声優さんの声は神だとかこのキャラの色彩と顔には萌えるだとかいろいろである。
つまりアニメでの分岐点でアニメの見方に違いが発生するというのがあるのに着目してもらいたい。最後に言いたいことは最近のアニメはクオリティーと技術が反比例しているとおもう。それはさっきまで言っていた見方であるその中で話の途中で放送終了というようなときに僕はふざけるなと思う1話から調べ本編のなりゆきやキャラクターの立ち位置などと一種の妄想をしながら萌えていくというのが自分なりの見解である簡単に言うとアニメにたいしてどういう風に付き合っていくかであるそこから自分が思っていたこととは裏切られるのがたいていであるがそこが面白いのである。
逆に読み取れてしまったら、それの企画など担当のひとが原画制作者にたいして無礼を働いていると思うそういうことからアニメとた多種多様であると思う。